立憲民主党災害対策局は8日午後、8月九州北部豪雨災害で大きな被害の出た佐賀県を訪問し、有明海の海上ごみ集積所、佐賀市金立町大門地区の土砂崩れ現場、大町町のボタ山の崩落現場、順天堂病院付近の油流出現場、武雄市の浸水被災地及びごみ集積場、消防団詰所等を視察しました。災害対策局から局長の岡島一正衆院議員、同次長池田真紀の衆院議員、早稲田夕季衆院災害対策特別委員、野田国義参院議員が参加。地元佐賀選出の大串博志、原口一博両衆院議員と佐賀県議会・県民ネットワーク会派の議員、国民民主党災害対策本部役員の合同視察として実施しました。

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